片目だけのレーシック手術も出来る

視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。

 

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか?

 

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。



片目だけのレーシック手術も出来るブログ:200521

我が家の話題提供者は、いつも母親です。

時には「…それは誰に向けてしゃべってんの!?」と、
漏れ聞こえてくる話題がおいらに向けたものなのか?
はたまたとてもしっかりした独り言なのか?
…の判断が微妙なラインで
母親のおしゃべりが繰り広げられます。

例えば、クイズ番組などでは、
テレビに向かってまるで出演者の1人のように
問題と苦悩して、解答にリアクションして…と大忙しです。

そんな我が家ですが、最近の話題の中での1番のトピックスは
「祖母の甲状腺に癌が見つかった」
ということです。

おいらの母親にとって祖母は、
自分の母親になるのですから、
その心配ぶりも尋常ではありません。

幸いにも今のところ良性で、
頼れる甲状腺の専門医を見つけたようで手術も決まり、
まずは一安心な様子です。

祖母はもう86歳ですから、逆に今まで大きな病気もなく、
ひ孫までいるのはとてもラッキーなことなのかも知れません。

最近、おいらの周りで「癌」というキーワードがよく出てきます。
それは、友達の父母だったりとか、
友達自身だったりとか、父母の友達だったりとか…

もちろん、おいらが社会人になって、関わる人が増えたことや、
自分も含め周りの人達が
癌を発症する可能性のある年齢に
近づいてきたということがあるのでしょう。

ところで…
おいらの祖母は、病気が発覚してからも
「よりよいお医者さんを!」
「より万全の体制で手術してもらえる病院を!」と探しては
問合せを続けたらしいです。

とっても気丈です。
そこには祖母の強さが見えます。

今日は、ここまで。